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gmail ログイン(メールボックス・ログインできない時の対処法・メールアドレス作成・アプリ)

gmail ログイン(メールボックス・ログインできない時の対処法・メールアドレス作成・アプリ)

普段、ビジネスでもプライベートでも、gmailを使用している人は多いでしょう。

 

gmailもアウトルックのように、アカウントを作ればメールの送受信が気軽にできます。

 

gmailを使うには、まずアカウントにログインしている必要があります。

 

ログインすればメールボックスが起動し、メール作成もできればメールの送受信もできます。

 

gmailのログインの仕方

 

gmailのアカウントを作ったら、早速ログインを試してみましょう。

 

pcでもスマホからもgmailにログインできます。

 

今回は、windows10などのパソコンからgmailにログインすることを想定します。

 

まずはpcでgmailの公式サイトにアクセスしましょう。

 

gmail.com

 

アクセスすると、ログインを求める画面が表示されます。

 

gmailアカウントのメールアドレスやパスワード、電話番号などの個人情報を入力するようになります。

 

gmailにログインできない時の対処法

 

 

gmailにログインしようとしても、できない時があります。

その場合の原因としては、下記が考えられます。

 

  • アカウント情報が間違っている(パスワードなど)
  • 二段階認証にしている
  • そもそもアカウントをまだ作っていない
  • ネットに接続していない

 

上記に心当たりがないか確かめてみましょう。

 

二段階認証は任意で設定できます。

 

二段階認証にしていた場合、一度パスワードを入れるだけではログインができません。

もう一回認証をしなければならないのです。

 

もしパスワードを忘れてしまって認証されず、ログインできない場合は、メールアドレスや電話番号を入力して次に進みましょう。

 

https://accounts.google.com/signin/v2/recoveryidentifier?flowName=GlifWebSignIn&flowEntry=ServiceLogin

 

そうすれば、あなたの連絡先に、パスワードをリセットするためのurlが送られてきます。

 

スマホでgmailを使う時

 

スマホでもパソコンでも、同じgmailのアカウントを連動させることができます。

同期化すればいいのです。

 

ただし、スマホでgmailを使う場合はまずgmailのアプリをゲットしなければなりません。

 

gmailのメールアドレス作成

 

gmailのアカウントを新規作成する時、メールアドレス作成ができます。

 

すでに3パターンのアドレス候補がgmail側からが提示されているのですが、そのメールアドレスを使用したくない場合、任意でオリジナルのメールアドレスを作ることができます。

 

@の前の空欄に、使いたいアドレスを入力します。

 

基本的には何でもいいのですが、あまりに簡単な単語や短すぎるものは、セキュリティの観点からあまりおすすめしません。

 

半角文字や数字を混合させて、複雑なアドレスにしたほうがセキュリティ性は高まるでしょう。

 

また、自分の誕生日や個人情報に関する番号をアドレスに入れるのもおすすめしません。

悪用される可能性があります。

 

安全性を重視するのであれば、名前や誕生日などをメールアドレスに含めないことです。

 

名前をメールアドレスに入れれば、受け取り側は分かりやすいですが、第三者にも個人が特定しやすくなり、悪意のある第三者に狙われる可能性もあるのです。

 

メールアドレス作成だけでなく、登録する名前も任意のものが入力できます。

本名だとわかりやすいですが、セキュリティにこだわるのであれば偽名を登録したっていいのです。

 

おわりに

私も普段からgmailを使っていますが、大変便利で機能もたくさんあり、設定項目も多くて使いやすいです。

名前もアドレスも任意のものを選べるのがいいですね。

ログイン状態を保存しておけば、毎回いちいちパスワードなど入力しなくても、すぐメールボックスに接続できます。

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